LA・LA・LA LOVE SONG

親友に篭ってないで散歩くらいしなさい!と
とまぁ わたしは怒られたのが 今も効いてる
(それも 最初 国際電話で)

だって寒い、雪あるんだよ まだ そりゃそっちは雪ないじゃん
ライブカメラで色々各地見れるもん
そういうことじゃないでしょー遠出が簡単に飛べるのに、

ただ運動をするしない以上の意味があることに気が付くのに時間かかったけど
仕事で 体が疲れるは 働いてれば当たり前なのである 
心の一部分が疲れてる

桜開花予想が4月末日だけど 日向は1週間は早いなぁ多分て
ちゃんと 今年もちゃんと気がついた
どうだ!散歩してるぞ!
(返事はそんなの普通のことでしょう、ってさらり言われる 最初はえらい!と褒めてくれたんだけどなぁ)

ネット暦が伊達に長くなきたが 数年前 登場した頃の
こういうのも同期っていうのか やっぱり同窓なんだろな  
でも集うわけじゃない
最初の数年は 隠密裏のオフ会もあって バーチャルなHNの人も実在なのである
そんなメンバーもいる 毎日のよにネットでわいわいやってた
喜怒哀楽な場面がいっぱい あの頃はわたしは多少ネット上では喧嘩っ早い

時代の流行も 各自の状況も事情も移り行く

不思議とだれも 数年経過してるけどHNを変えてない、 
変える変えないは自由なのである
ただ変えないでいると あ!発見♪とわかりやすくい

だから時々 昨日もHNを見かける
あ~!雰囲気かわらない 言葉の余裕さとか スキルかかって経験値高い!
マネするとか 羨ましいとか 負けないとかじゃなくて 比べる対象の次元でなくて

存在感と独特の空気 培ったもの エスプリ 確かに刺激的
きっと他の人がHNみて感じるイメージ以上なものを思う
何重にも存在感があって でも当人はひとりなのである みんな
仮想空間に ちゃんと存在し 時間経過は歳も重ねる
退行するときもある でも これもあなたを進化させるテクノロジーのおかげ

勝手に同窓会気分してみた

仕事から帰ってたまたま見れた 月9ドラマの特集

最近は ヒカリTVの営業文句みたいに忙しくてTV見れない人に~の対象みたいだ
ここんとこ日本のドラマ関連はとんと疎いのである(海外ドラマ関連はくわしいが)

W浅野とか リアルタイム過ぎ(イミフメイ)
あれ、すごーくわかるのだ あの二人の私はどっちタイプかはご想像におまかせで
じつはどっちが説教してるんだかが

LA・LA・LA LOVE SONG by 久保田利伸



ロングバケーションは 女優の山口智子さんファンなんで
この主題歌は好き 今聞いても
とめどなく楽しくて  やるせないほど切なくて

槙原敬之ファンの親友もいまは喧騒の中にいる



月9じゃないけど
わたしはマッキーファンじゃないんだけど 
聞いてみてって言われるがほとんど聞かないけど この曲は聴く
共通の好きなのは甲斐さんなんだけどなぁ
だからどっちが説教してるんだかなのだ

女同士で一番言われたくないことも言われ なにがわかるっていうのよー
多分 近くにいたらピンタもんレベル(迫真シーンだ)
後でじつは言ってほしかったんだ、、
あのドラマのみたい

人にそれを真似しろというのじゃない 言葉の重みと責任が伴えるなら

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この記事へのコメント

シャモン
2009年04月08日 21:05
>篭ってないで散歩くらいしなさい!
ネットでの対他者感覚ってさ 風景の絵や写真に似てる
そのものに、一つ段階置いてるというか、、
ヒトの心身感覚の心に重きがいってるように思うな
アタマ偏在のイマジネーションに結構負ってないかい
押井のおっさんは、”首から上に負い過ぎてる”てな趣旨を言ってたな

物や物事の質感とかさ、体感の乏しい想像では想像の域にしか(互換できそうな体験(質感)記録(記憶)で奥を持たせるにしても、いづれ褪せてくるのではなかろうか)ないように思うのだな

昔、大学の自分の研究室から一歩も出ず(フィールドワークせず)世界中の人類研究をしてたおっさんを指して、アームチェアの人類学者 と揶揄されてたなぁ
心身の使い方を頭で考えてる事自体がアタマ偏重なのかもね

何気に心身共(合一)に動けてるのを“逍遥”て云うそうな、、、

2009年04月08日 22:18
>シャモンさんへ
歴史小説家見てきたよな嘘を書く=アームチェアーの
に似てる

”アタマ偏在のイマジネーションに結構負ってないかい”
うん 
ネットの移動は一瞬でも 人の移動は大変て 普通の人より
よく知ってるから 錯覚は少ないと思う>逍遥状態

想像の域に落ちても それを戻す術をみつけるのは
体感が乏しくなければなのかもしれない

自分を分身の術にして増やしても
薄く(褪せ)させることを

しらない人よりも

親友に娘がいるが この春カナダに旅立った 子供の
友達関係で悩んだ相談はえらそうに答えられると笑う

あの国際電話はアメリカのオハイオからかかってきた
緯度は札幌によく似てる
違うじゃんと私が抵抗しても無駄だった

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