吟遊詩人の唄

吟遊詩人の唄
甲斐バンドの歌では 翼あるものが筆頭に聞くが
やっぱり よく聞く甲斐バンドの時期があって または甲斐さんのソロの時期がある
あんまり 聞かない時期の甲斐バンドの曲もある 
危険な道ずれ や 射程距離へんから また熱心に聴きはじめた
松藤さんの1日の終りは 別格に聞くし

翼あるものは 誘惑のLPA面のラスト 
甲斐バンドの曲タイトルは 映画から取ったタイトルがいくつかある
3つ数えろ ダイアル4をまわせ
最強は ガラスの動物園、、(古いなぁ、、、とほほ、、なくらい、、白黒

酒のタイトルも 以外とある>その筆頭は バランタインの日々 ブラッディマリー

今はLPは持ってるわけじゃないけど PCで聞いてしまうため
でも 曲の順番はちゃんと覚えてる

この2曲も 誘惑の中の曲だ
ブラッディーマリーは飲めるけど バランタインは ウイスキー系は苦手はある
この曲のは 12年もののことを言うらしい

裏切りの街角とか 甲斐バンドが有名になった曲は ヒットしたからラジオでもよく聞けたが
甲斐バンドファンになった最初のきっかけは
吟遊詩人の唄

翼あるものは
発表されたときから もちろん聞いてたが
記憶喪失で発見された青年が 記憶が戻ったきっかけの曲だったでインパクトが
濃くなったもある

翼あるものが 空なら 汽笛の響きが地上をゆく

誘惑の頃のが一番多い LADYも
その次が 地下室のメロディー 港から来た女は あれストーンの曲のまんまだけど、、

福岡の昭和に1回行った 階段下りて
ライブステージて 以外と小さいスペースだった

甲斐よしひろ作詞で 使われる頻度高いフレーズはある
”おもわず、、”  ”胸にこみあげる、、” ”こらえきれずに、、”さけびそうになる~

こういう歌や 歌詞を歌われたいでなく 歌詞を書いてみたいのほうなのだ
気分 甲斐ファンな心境として

@道楽猫はん 元気?

テレホン ノイローゼ



危険な道連れ



汽笛の響き


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