やっぱりきた♪その2@追加

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やっぱり 離発着シーンや 飛行シーンが見てみたい
でも 目前で みてる風景って不思議なかんじする
@威圧かねて

いまごろアメリカって 大統領が変わって
時代もながれ 変遷なのかと 実感画像

触れるたのは 日高義樹さんくらいか
でも かっいいな♪

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この記事へのコメント

シャモン
2009年08月23日 20:43
威的圧力を観念(怖い)で考えたり、捉えたりすると
際限なく恐れ、怯えてしまうでしょ
で、その∞的イメージ(現実じゃないて事)増幅されちゃったモノをちゃんとそれをこの手の実感に引き戻すために科学的理解てのが必要になってくる
(段階的にはその前に論理的理解てのがあるが、現実は論理考証を超越しちゃうもんだから、論理化は現実の後に付いてくる)

ま、私だってらぷたんが実感としてどこまでスゲーのかは判らんのだけどw なんか得てきた知識を都合よく組み合わせ願望してる部分は多大にあってw
それでも比喩的に、それまでのスタンダードが砂礫のようになってしまう 圧倒的変革を実体験してはきたから、、
その遠縁にあたるくらいの驚異的存在なんだろうね ラプターは、、、

そうした、予備体験も予備知識もない人がこの存在を見てどう思うんだろう 感じるんだろう
(戦闘機と云う概念認識もない場合)

遠く迫るνガンダムに乗るアムロに、
“来たなプレッシャー(威的圧力)!”と
云える(感じれる)だろうかねぇ ヒトのポテンシャルは、、
超感覚的ポテンシャルってヒトに確かに有るんだけど、、、
2009年08月24日 22:17
>シャモン殿へ
カッコいいと思うのも確か
性能とか 

でも 空港で 例えば那覇空港 
どんなに観光の過渡期 旅客機の離発着で混雑してるとき
誘導路で 順番待ってるとき
全旅客機は待機になったりするときがある 15分から20分
(そのくらいの遅れは 逆風にがんがって飛べば 
長距離便なら取り戻せるタイムだけども)

那覇空港で 戦闘機が タッチ&ゴー訓練の〆は落下傘ひらいて止まる
2機が並んで余裕でなんか歓談してるのが見える

話には聞いてたけど 大抵
最初に目前に遭遇したときは 威圧に びっくりするもの
嫌いじゃないし 名前もわかるから なおさら

(新千歳にもいるが かなり離れた広いところの隅っこにいる)

たくさんの人が 待たされてる 
でも それは 那覇では日常の光景 怖いも 危機感も なにも
滑走路のところに ずらーと戦闘機も並んで
掃除なんぞしながら 気軽に旅客機に手をふってくれる人たちがいる
(とても危険な使命と仕事してる きっと陽気な人たち)

>威的圧力を観念(怖い)で考えたり 
それは国と国との間で生じるし そのように見せている 作っている



戦闘機の格付けのような 立場を見るようなシーンなのだ
違和感なく 世界情勢を垣間見せられるような

空でも 戦闘機関係は 普通の人が想像以上に 結構飛んでて
安全な間隔ではあるが 
結構 接近してくるし 真下を通過 真上通過は 通過してからわかるけど

続く
2009年08月24日 22:25
旅客機も トリプルセブン系なら 
巡航速度は速いとき マッハ1,1くらい
(リアルタイムで速度は座席のモニターでわかる 外の気温とともに)
それ以上の
戦闘機のマッハ2以上て 早いほど 
まるでスローモーション

速度が500Kのような小型旅客機は すっ飛んでゆくよう見える
この現象は面白い
科学的理解は 後から着いてくるが 体感する

車のレースで 最速な状態のときってどうなんだろう
くわしくはないけども

旅客機と戦闘機を 見比べてみれる機会を たまたま見てるので
多少は わかるので

F22だったら もっと!すげぇ~ 性能や速度 その役割 立場
心境を 例えるとこんな感じ以上かもしれない

超感覚的ポテンシャルは ちゃんとあり 
人ってそういうことに興味もてるものだし
また それによって通常の位置も把握できるんだと思う
2009年08月24日 22:29
追加
>遠く迫るνガンダムに乗るアムロに、
>“来たなプレッシャー(威的圧力)!”と

JRAのCMで
プレッシャーを楽しめ
私を楽しむ
ってある
シャモン
2009年08月25日 19:13
>それは国と国との間で生じるし そのように見せている 作っている

いや、違うんだ、、 それは人為的な作為によるものでしょ
人がどんな反応や理解をしやすいかを知悉してれば威的圧力を創り出せる(感じさせれる)んだけど、そうじゃなくて“そのモノ”が持つ質だな をカムフラージュや物理距離などで実体を実感出来ないのに、その質を感じられるか? てこと

例えば、可愛い(と認識してる)パンダの格好してる物が、あるスイッチ入ると多脚砲台みたいになるとかw、アタマから生き物をボリボリ食っちゃう とかの質相(この場合、禍々しいほどの質=の気質を発散してる筈?)を潜在してるがカムフラージュしてるとき、その相(質)を一面を人は感じられるだろうか てこと >超感覚的ポテンシャルがあるなら

それがどういうモノかを感覚で感じたり理解したりを、
カンで本能で、人は出来るのだろうか
シャモン
2009年08月25日 19:14
で、カンつうモノに、、、
私事だけど、サーキットなどで運転に専念してるとき度々(っても数回だが)、まだ起きていないことを予見できたりしたことがある
具体的には競ってる前車がコーナーにまだ進入してないのに、スピンし更にその軌道まで読めるときが何度かあった
で、私ゃそれを驚きもせず平静に、あ~そう動くからこう自車(自分)をもっていかなきゃな て
んで、後から何であれを読めたのかいな と、、、

多分にそれは、物事(この場合車と運転者)の機微とか兆しとか呼ばれる微かな仄かなモノを読める状態にいつのまにかなれてたんだろうけどさ
(後車が余裕で前車を追えるときは、前の焦る心理が兆しに出るしね
微妙に微かに動きが不安定になるんだ 車の動き(この場合=運転者の心の動き)が不安定 てのも、車は物理運動だから色んな不安定の差異が区別出来れば、当然次の状態や帰結に向かうのも自明に予測出来る
物理法則を無視して車は動かない)

まあ、それらを共通保持(互いに)に読んだり予見したり出来るのは物理法則とか、合理的判断の人間は合理的にこう動く とかの約束事があるが故なんだろうけど、、
シャモン
2009年08月25日 19:38
>車のレースで 最速な状態のときってどうなんだろう

“最速”とはどんな状態を云ってるの?
最高速度? あるコーナーのアプローチ点から脱出点までのタイム? 一周のラップ? ある選手に対しては圧倒的に速いが他の選手には遅いと云う最速?

文脈でなら速度のことだとは解るけど♪
最速 つう概念のトータルトップは直線の最高速度じゃないのよね

ちょっと面白い概念つうか、別の見解から、、
通常、直線とは真っ直ぐな事 だろう
でも、車で最速を目指そうとする動的者には、アクセルを抜かないで済む場が直線、、、
例でいえば、鈴鹿の第1コーナーは右に曲がってるけど、フォーミュラや最近のスーパーGTなら “右に曲がった直線” となる

このような概念を受けられるか だな、臨機応変であられるのは、、、
2009年09月03日 17:39
亀レスすまんそ(汗
選挙ニュースのさなかに 小さいローカルニュース
帯広には マツダやスバルのテストコース
とサーキット場がある そこが倒産したそうな
ふ~ん 確か いろんなレース 大会が行われてたと思うけど
通りすがったことあって (道、、間違えた、、)
なんか楽しそうな空気 張り詰めているんだけど
わたしが 飛行機乗るわくわくさと 比べたら僭越だけども
似てる気がした

カメラ持った頃 操作は慣れてきても
なんか思うように写真が撮れない
撮る目的ばかりが先で 先にこのくらいの合わせ方 スピードでと決め込んでしまい
いざってときに 動けない 好奇心は大事だけども
あ!と思うときは 臨機応変にやってくる それを楽しめ!になるまで
時間かかったけど

凝縮された一瞬にこめるのは 必要なのは しなやかさ
 
人のポテンシャルは 不確定変数の権化 応用力 柔軟性
いろんな状況があるは 運転でもそうだし 備えてる

なんとか理論を装備してるかもしれないが ガチガチなわけじゃないのにも
似てると思う

一眼レフはOLYMPUS派だから でも ニコンやペンタックスが
(ニコンを持った時期もある)
日産 トヨタで オリンパス派はその2社以外の車メーカーのような位置かも
オリンパスの質感と感触が 手ごたえが合う 
2009年09月03日 17:40
続き
巡航速度が1000Kを越えるは (800Kと航空会社HPには載ってるけど)
特定の雲とか定めて 雲も動いてるけど その見え方の移動や
反対方向を行きかう機材の 移動がまるでスローモーションで
戦闘機だったら その倍だから 人間の感覚て どうなるんだろうとよく思う
映画やドラマで見てるけども  想像の域でしか いつもないけど

一度 ギアダウンできない タイヤが 足がでないわけ そんな状況の遭遇
ロッキード社の機材
計器のエラーだった 地上から 目視で確認できたから 降りれたけど
機内騒然 機長は状況 経過を分かりやすく説明

このときも思ったけど 自分の操縦してる機材を 
(空を飛ぶことじたいあぶなかっかしいことを知ってる)
信頼してるなぁと思った 怖くないと言ったら嘘なんだろな
地上に下りてから たまたま機長さんが見えた 
残ってないけど 思わず シャッター切ったから 
なにもなかったような いや安心感のような 表情覚えてる

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