あれ♪帰ったのではF22@好きな角度@改正版

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先日の横田に来たのでなく たぶん
別のか
昨日の夕方の嘉手納9/8
航空祭サービスでなく 
なにか国際情勢でありや?
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この旋回のシーン そうなのだ
離陸してからの
このへんが 好きな角度かも萌










一枚差し替え こんなかんじ
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これも先週の 背景からわかる
那覇空港での自衛隊機


福山雅治♪ peach

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この記事へのコメント

シャモン
2009年09月10日 19:14
やっぱ、らぷたんといえば動力(推力)性能フェチのわたしの場合
推力偏向部に萌♪
てかケツのこの部分あんま写してるの見てないな

こう、ファントム系のダブルやF2のビッグなすぼみ(なんか卑猥w)
アフターバーナー部の威圧と違って・・
喩えれば
ポルポルのデカ尻♪(もちっと前ならブガッティの尻w)VS
その年の最新F1マシンみたいな ・・わけわからん?w

もはや古典なアフターバーナー(てかノズル)の生き物のような動きも、推力偏向機の翼に拠らない運動機能も
その精緻な動きはある意味、人工生物をこしらえたくらいの高度、、、
(ビデオなんかで観たことあるんじゃない?
発進寸前F15あたりのケツが生体のように動く様を・・)
フラップに拠らない推力偏向機に至っては!

ヒト主導の てくのろじぃー は・・・わくわくはらはら♪(愉)
2009年09月11日 07:19
>シャモン殿へ
蛾が同じ形だ、らぷたんと
あの蛾の三角形は自然のてくのろじぃーだー
この夏 蝉には遭遇しないが蛾によく遭遇するんで
だんだん あの羽のカタチは機能的なんだと
最近思うようになってきた

>ポルポルのデカ尻♪(もちっと前ならブガッティの尻w)
これなら わかるぞぃ

”一切のうちに一切がある、
一切のものは、一切のものの部分をもっている”かな
フラクタル

尻っていうと どうも福山雅治のpeach浮かんでくる♪
福山選手が この唄 桃尻の唄って自分で言ってた 
どこがだー

>発進寸前F15あたりのケツが生体のように動く様を・・
これも 実際に見て 観察してるんでわかる

旅客機で後ろ姿萌は747 後姿のお尻がいい
性能フェチは トリプルセブン
旋回シーンは 離陸の推進力が 次のステップへ 移るとき 
また 目指す方向へ いい位置にそなえようとしてるとき
悠々として 好き
機内の人は 若干傾いてるけど

らぷたん撮影地点は 大抵 嘉手納の道の駅のところ
隠してるわけじゃなく
偶然 遭遇したら 驚くなぁ
シャモン
2009年09月12日 19:44
>”一切のうちに一切がある、
一切のものは、一切のものの部分をもっている”かな

すげー!! 膨大を含みながら端的な表現観念。。。
(参るな・・ 読んで自身の表現能力にあ゛~もどかしい て、改めてなった orz)
>個体が造りあげたものもまた、その個体同様に遺伝子の表現型
【出典】リチャード・ドーキンス(英, Dawkins, Richard)「延長された表現型―自然淘汰の単位としての遺伝子」

これ(より工学的具体性)もそれに含まれる、、、
んで、その観念(つまり精神活動なんだけどね)の偉大さは・・・これに続く
>その思念の数はいかに多きかな。我これを数えんとすれどもその数は沙よりも多し。
【出典】旧約聖書『詩編』139節

暗黙知も創発も“一切”が持つ潜在能力の中に在る
>フラクタル=自己相似性
一切は巨視的にも微視的にもサイズが在る(しかも微分化出来ないんじゃね? つうくらいに)
そのサイズが、微視的サイズなら多分に補いあい、巨視的サイズなら多分に揺り戻す
しかもより複雑化する“ホロン”だ!(どうしましょ^^;つうくらいややこしいぞ~) 
還元主義の、切り捨てる分極精製は全体認識に追いつかんだろうな


蛾、、、 少し前のサーブ・ドラケン ・・?ドラゴン?だったかを思い出した ふーん、らぷたんのケツを提供映像UPにUPして観たら外骨格の甲殻類みたいに私ゃ感じたなw(推力偏向ノズル部のメカニカルなぞ海老の背甲羅じゃーん てか外骨格系は皆そうだけどwww)

747のおけつってさ、ふんとナローポルシェやブガッティみたいなのよさ♪
武骨さを内に秘めて 優雅、、、
(ブガッティは現代のEB110とかじゃなく、戦前のブガッティね)
2009年09月18日 05:40
>シャモン殿へ
大層なこと書いておいて
ちと DQNに飲み込まれそうになってたんで
亀レスすまそ
でも 原因は自分の中に みつける

ヒントなんだと思う、名前は なんとか論とか 難しいタイトルになるが
鵜呑みでなく 応用編は自分で思うのだから

自己相似系のパターンが現れるのは 簡単にいえばヒントを言ってるような
だから反復パターンて言うのかもしれない

core2プロセッサーみたいに CPUの
いつもはメインなほうが いざっとなったら もう1個のほうが代わりができる
>フローとストックのような

ひとつの事の考え方を与えられて 
すこしでも ずれて 怒られるより 人はいつでも応用編を持ってる
潜在的にも

子供の頃から 鉄道も飛行機も好きだったから
天にあるものは地にもあり、中にあるものは外にもあると
言うことを 子供が偉そうに言うと
(なにか 聖書か科学図鑑のような本に出てた言葉)

大人達は(鉄道関連の家系のため) 
空を飛ぶのは 邪道と言われたもんだから
そんなうちの家系で最初に 飛行機乗ったのがわたし


飛行機は 空を飛ぶ前に その位置へ移動しなくちゃいけない
バックに下がることはできないけど
自走で進む 空では 颯爽に行くが 地べたでは 
でかいジャンボも 武骨でもあるが 優雅にゆっくり進む
そう見えるのだ

最近は小型な新型機材が出てきてるけど 
機能的な形になってるんだろうけど
祥子
2009年09月18日 08:08
そういえば、蛾が減った、涼しくなったから、

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